夏だ!!海だ!!Got稲川さんダァァアァアア!!
とっ云うことでミステリーナイトツアー2014の季節がやって来ました!!
信頼すべき筋からの情報によると、今年のミスツアではアノ『生き人形』に
関する話をするとかしないとかあるとか…稲川原理主義者の私としては聴きたい、
死んでもゾンビになって蘇って聴きたい覚悟なのですが、あの話を完結する時は…とっ
いろいろ噂も聞いているのでちょっと複雑な気持ちだったりします(^^;
なにはともあれ今年も行くしかないぞ~ミステリーナイトツアー2014!!!

稲川淳二「休み1日もない」 実は夏以外がより多忙だった!?
 タレントの稲川淳二(65)が12日、都内で行われた映画『鷹の爪GO~吉田、秘密結社やめるってよ(仮)~』の公開アフレコ後に取材に応じた。“夏の怪談”イコール稲川の印象が強いが、本人は「実は夏じゃない方が忙しい」と意外な仕事ぶりを明かした。

 稲川といえば、もちろん「夏の怪談ツアー」。今年で21年目を迎える人気公演だが、「講演会とかテレビの仕事もそうだけど、実は夏以外のほうが忙しい」と告白。昨年から冬にも怪談ツアーを始めたうえ、約10年前に「自分の体が動くうちに、自分を必要としている人のために時間を使いたい」と決意し、積極的に講演会などを行っていることから、現在は「休みの日が一日もない」という。

 この日もサービス精神旺盛に、イベント終わりに報道陣に怪談話を披露。さらに、「別居23年ですけど、女房はまだどこいるのかわかりません。住所も教えてくれません」と自虐エピソードも告白。「帰ったら家が暗くって、開ける瞬間ドキドキした。鍵を開けたら中が冷えてて、部屋の明かりを付けたらダンボールは転がってて、犬や猫も誰もいなかった」と怪談とは違った“恐怖体験”を披露し、会場を沸かせていた。

 同作では自身初の幽霊役での声優にも初挑戦。大勢の報道陣の前で完璧にセリフをこなし、幽霊役については「自分としては嫌な気がしない。60歳過ぎると案外、死って怖くない」と笑顔を見せた。 (ORICONSTYLE 2014/6/12)

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